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【メディア掲載】生駒市の教育改革の事例がwebメディア「greenz.jp」で紹介されました

生駒市の教育改革が、webメディア「greenz.jp」に掲載されました。

生駒市には、小・中学校の先生の「やりたい」授業を一緒に考え実現する教育改革担当の職員が配置されています。

「先生の思いを形にすることが、子どもたちの将来のための学びにつながる」と伴走する担当者と現場の先生たちの話から、これからの公教育のあり方を探る記事になっています。
ぜひ、ご一読ください。

視点の“かけ算”で子どもが生きる力を育む。
生駒市の教育改革を担う「先生の伴走者」をヒントに、学校と関わる可能性を考えてみよう。

https://greenz.jp/2022/03/22/ikoma_kyouiku_kaikaku/

*今までの記事はこちら
◇まちの人との“関わりしろ”が魔法を生む。
生駒市の駄菓子屋「チロル堂」が、一番大事なことを掲げずに子どもたちを支える理由。
https://greenz.jp/2022/01/13/tyrol_do/

◇生駒から広島への「オンライン修学旅行」。
新しい平和学習の可能性を開いた、大人の挑戦と子どもの主体性
https://greenz.jp/2021/03/25/ikoma_online-shugakuryoko/

◇空き家と向き合うことは、まちの未来を考えるきっかけになる。
「いこま空き家流通促進プラットホーム」がもたらすグッドサイクルとは?
https://greenz.jp/2021/01/29/ikoma_akiya/

◇小さな「いいね」が積み重なり、まちの魅力に昇華する。
市民PRチーム「いこまち宣伝部」が伝える、生駒に暮らす人たちのストーリー。
https://greenz.jp/2020/11/11/ikomachi_sendenbu/

◇ママたちが自然体で支え合い、心地よいコミュニティを育む。
奈良県生駒市の「いこママまるしぇ」から回り出すグッドサイクル
https://greenz.jp/2020/03/27/ikomama_marche/

◇個性を受け入れる地域の環境が、子どもの可能性を無限大にする。
「ツバメ少年」の存在から見えてくる、奈良県生駒市のグッドサイクル
https://greenz.jp/2020/02/18/good_cycle_ikoma/

◇グッドサイクルが積み上がった先に、まちのほしい未来がある。
住宅都市・奈良県生駒市に見る「脱ベッドタウン化」の兆し。
https://greenz.jp/2019/12/25/good_cycle_ikoma_teidan/

2022.03.22 UP

いいサイクルはじめよう、いこまではじめよう

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