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【メディア掲載】まほうのだがしや「チロル堂」がwebメディア「greenz.jp」で紹介されました

放課後になると、たくさんの子どもたちが集まる駄菓子屋があります。
生駒駅近くに2021年8月にオープンした「まほうのだがしや チロル堂」。
ここは、店内で使える通貨の価値を変える魔法がかかったお店です。

この魔法には、いったいどんな仕掛けがあるのでしょうか。

webメディア「greenz.jp」に掲載されました。ぜひ、ご一読ください。

まちの人との“関わりしろ”が魔法を生む。生駒市の駄菓子屋「チロル堂」が、一番大事なことを掲げずに子どもたちを支える理由。
https://greenz.jp/2022/01/13/tyrol_do/

 

*今までの記事はこちら
◇生駒から広島への「オンライン修学旅行」。
新しい平和学習の可能性を開いた、大人の挑戦と子どもの主体性
https://greenz.jp/2021/03/25/ikoma_online-shugakuryoko/

◇空き家と向き合うことは、まちの未来を考えるきっかけになる。
「いこま空き家流通促進プラットホーム」がもたらすグッドサイクルとは?
https://greenz.jp/2021/01/29/ikoma_akiya/

◇小さな「いいね」が積み重なり、まちの魅力に昇華する。
市民PRチーム「いこまち宣伝部」が伝える、生駒に暮らす人たちのストーリー。
https://greenz.jp/2020/11/11/ikomachi_sendenbu/

◇ママたちが自然体で支え合い、心地よいコミュニティを育む。
奈良県生駒市の「いこママまるしぇ」から回り出すグッドサイクル
https://greenz.jp/2020/03/27/ikomama_marche/

◇個性を受け入れる地域の環境が、子どもの可能性を無限大にする。
「ツバメ少年」の存在から見えてくる、奈良県生駒市のグッドサイクル
https://greenz.jp/2020/02/18/good_cycle_ikoma/

◇グッドサイクルが積み上がった先に、まちのほしい未来がある。
住宅都市・奈良県生駒市に見る「脱ベッドタウン化」の兆し。
https://greenz.jp/2019/12/25/good_cycle_ikoma_teidan/

2022.01.13 UP

いいサイクルはじめよう、いこまではじめよう

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