good cycle ikoma

ゆるりと過ごす生駒の休日

生駒駅まで乗り換え不要で大阪難波駅から20分、本町駅から26分とアクセスが良い奈良県生駒市。生駒山の自然も感じられるなか、まちを彩るカフェや教室が点在し、日常の便利さだけでなく休日の楽しみ方が多彩なのも魅力です。
市民PRチーム「いこまち宣伝部」の皆さんが、生駒のおすすめスポットを市プロモーションサイト「good cycle ikoma」で紹介しています。次の休日は、生駒でのんびりと過ごしてみませんか。

自然に癒されるカフェ

MAHO-ROBA -forest-
コース料理(要予約)は月替わりで、旬の素材にこだわり、農家の友人など顔の見える生産者から仕入れています。オーナー宅の菜園で育てた野菜やハーブが登場することも。

幸せをつなぐお菓子教室

Petit Maruju
月替わりの本格的なフランス菓子とチョコレートのレッスンは、全てオリジナルレシピ。和歌山や京都から通う人もいます。

いつもにぎやかな子どもたちのつどい場

まほうのだがしやチロル堂
入口にあるカプセルトイに100円を入れて回すと、100円の価値のあるチロル札が1~3枚出てきます。子どもたちは、これを使えば、1枚で500円のカレーも食べられるのです。

生駒市の暮らしが分かるwebサイト「good cycle ikoma」

この記事で紹介したお店は、生駒市の魅力を発信する公式プロモーションサイト「good cycle ikoma」に掲載しています。他にも、中古住宅をリノベーションして理想的な暮らしをしている家族や生駒で自分らしく働き・暮らす人たちも紹介中です。「生駒ってどんなところだろう」と思った方は、ぜひサイトをご覧ください。

生駒で自分らしく暮らす人「いこまのひと」

田んぼや畑が広がる自然豊かなまち、高山地区。そんな場所で生まれ育った逢阪昌平さんは、平日はトラックドライバーをしながら週末に養蜂を営み、はちみつ作りに励んでいます。インタビューの全文はこちらから

みんなの「あったらいいな」を叶える「まちのえき」

本を読んだり、買い物ができたり、野菜を育てたり。まるで多くの人が行きかう「駅」のような場所がまちなかにできると、日々の暮らしが少しずつ変わっていきます。エッセイストのしまだあやさんが5ヶ所をレポートしています。記事はこちらから

主体的に学び、生き抜く力を育てる学校教育

市のキャリア教育プランナーが提案してICTを活用し、社会とつながるきっかけになるような授業を実施しています。英語・絵画・料理・運動など、それぞれの興味に合わせた授業は子どもたちにも好評です。生駒の暮らしや子育てに関する取組はこちらから

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2019.02.12 UP

いいサイクルはじめよう、いこまではじめよう

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