good cycle ikoma

自然豊かな郊外都市、奈良県生駒市での暮らし。

生駒市は、緑豊かな自然環境にめぐまれ、大阪へのアクセスも良好な住宅都市です。
子育てや教育環境の良さには定評があります。

「good cycle ikoma」は、そんな生駒の公式プロモーションサイト。
訪れると生駒の雰囲気がわかる場所、生駒で中古住宅をリノベーションして欲しい暮らしを手にいれたご家族、自分らしく働き暮らす人たちを紹介しています。

子育てのしやすさや治安の良さに定評のある生駒。暮らしや子育てに関する生駒市の取組や支援施策を掲載しています。「いこまのこと」はこちらから。

アクセスも自然も!大阪難波まで電車で20分

大阪難波までわずか20分、本町まで26分。どちらも乗り換え不要です。生駒駅で電車を降りると空気と緑がキレイだから、オンとオフの切り替えができると好評。阪奈道路、第二阪奈道路、国道163号もあるから、通勤・通学だけでなく、休日のお出かけもとっても便利です。

 

天気の良い土曜日にだけオープンする「青空カフェ」、参道の歴史ある旅館を改築して作られたギャラリーや宿、レンタルスペースの機能をもった「複合施設」など、訪ねると生駒の雰囲気がわかる。そんなまちの「入り口」を、市民PRチーム「いこまち宣伝部」の皆さんが選びました。「いこまのまち」はこちらから。

 


改修中で”未完成”の家に引っ越し、今も家族でコツコツとDIYを楽しんだり、家族を想い自然素材の家を求めて生駒での家づくりを選んだりと、中古住宅を手に入れ、積極的にリノベーションに関わることで、幸せな住まい方をみつけた家族を紹介しています。「いこまのすまい」はこちらから。

 


東京と二拠点拠住を楽しむ男性、ママ友とのランチ会がきっかけで「料理教室」を始めた女性、生駒にUターンして誰でもふらっと立ち寄れるコミュニティカフェをひらいた女性など、生駒で仕事をする人や暮らしをつくる人たちのインタビュー記事。あなたの未来へのヒントが見つかるかもしれません。「いこまのひと」はこちらから。

 


市内で実施するグッドサイクルなプロジェクトやイベント・講座を紹介。レポートも掲載しています。「トピックス」はこちらから。

<イベント・講座の一例>
はじめたくなる、7日間「スタイリング・ウィーク」

「人生100年時代」を豊かにするキーワードは、「自分らしさ」だと言われます。2020年10月14日~30日、多様な人生観や仕事観にふれながら、より自分らしい暮らしの選択肢を増やすきっかけになる「スタイリング・ウィーク」を開催しました。DIY・リノベーション都市近郊の就農ローカルフォト「生きるように働く」方法など7講座を実施。セミナーをとおして、同じ夢や興味関心を持つ人同士がつながって、新たなコミュニティがうまれるきっかけにもなりました。

生駒市で見られる「脱ベッドタウン」の兆し。

「働く場所」は都心、「寝に帰る場所」は郊外へと分けることを前提に進められた近代まちづくり。それは、これまでの生駒の発展を支えたサラリーマン世帯のライフスタイルでもありました。今年は市制50周年。高齢化の進行、都心回帰の中、どうやってまちを成熟させ、持続可能なまちを実現するのか。大学教授、デザイナー、行政職員の3人が話し合いました。
グッドサイクルが積み上がった先に、まちのほしい未来がある。住宅都市・奈良県生駒市に見る「脱ベッドタウン化」の兆し。」(ウェブマガジンgreenz.jp)
ぜひ、生駒市に来て、見て、触れて、このまちの雰囲気を感じてみてください。
あなたがほしい未来が見つかるかもしれません。

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2019.02.12 UP

いいサイクルはじめよう、いこまではじめよう

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